「カルチャー顔」騒動と「現代アート」「塩顔男子」「サブカル女子」「草食系」「ハゲ」「デブ」「チビ」

デジタルライフ
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「カルチャー顔」騒動

一連の騒動と、様々な人の声・考えを列記しています。

 

 

 

「『カルチャー顔』が好きで好きで好きで。モトーラ世理奈を見ると胸が痛くなる」

https://doncry.hatenablog.com/entry/culture-face

https://twitter.com/nodasyo03/status/1122478649934934016

※現在は記事・ツイート共に削除されています

「単純なイケメンでも美女でもなくて」と始まり、実在する芸能人の個人名を挙げながら“カルチャー顔”なる概念を提唱したい、という記事。

カルチャーブログ『DON’CRY』の中で投稿されましたが、その内容にルッキズムやレイシズムといった言葉をもって批判が殺到しました。

記事中で名指しされた小袋成彬からは直々の抗議も。

その後編集部よりお詫びがなされ、該当の記事は削除されました。

記事への批判と警鐘

「令和の時代に」悲嘆と希望

「『そうは言っても、あるよね』も終わってほしい」

賛同した人の反省

行き過ぎたライター否定・「乗っかり」への疑問

「あのライター○○なんだろうな」という暴論

普段はどうだ、後出しジャンケンではないのか

「難しい」「筆者を叩けない」「自分も無意識に差別してるかも」

今回の件で知る難しさ、内省

「思わない・公の場で言わない自信ない」

「結局、何の言葉も括りもダメなのでは」

「現代アート」に泣く人々

「塩顔」「草食系」はダメ?「ハゲ」「デブ」「サブカル女子」はどうなる