あのYouTuberも若かった・・・ヒカキン、はじめしゃちょー、東海オンエア、水溜りボンドの「初投稿動画」

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ヒカキンもはじめしゃちょーも通った「YouTube初投稿」

今や子どもたちの憧れの職業、YouTuber。

先見の明があり、早くから始めた人、その中でも類稀なる才能で一大人気ユーチューバーに成り上がった有名配信者たち。

そんな彼らにも、ドキドキの「1本目の動画」というものがあります。

見れば何か得られるものがあるかもしれません。

ヒカキン

HikakinTV(2011年7月19日)

Hikakin's Video Blog Channel Open!!!

当時22歳!今よりシュッとしています(失礼)!

「ビデオブログ」という言い方が時代を感じます。「将来自分の孫に『Hikakin』で検索してビートボックスをしている姿を見てもらえれば」というような話をしていますが、その言葉どおり間違いなく後世に残る活躍を(だいぶ方向性は変わっていますが)見せてくれています。

HIKAKIN(2007年9月24日)

HIKAKIN Beatbox

「HikakinTV」よりさらに遡ること4年。ビートボックス用のチャンネルとして解説したのがこちら「HIKAKIN」です。

本来の持ち味であるビートボックスのテクニックを見せてくれており、こちらでの人気が高まりチャンネルが派生した・・・という流れですね。

はじめしゃちょー

はじめしゃちょー(hajime)(2012年8月31日)

新チャンネルスタート!!

当時すでに登録者数1000人超えの人気チャンネルだった「はじめカンパニー」から独立したはじめ社長(改名前)。

鼻炎で鼻をかみまくっていますが、後に日本人のYouTubeチャンネル登録者数第1位にまでのし上がったのは周知の通りです。

東海オンエア

東海オンエア(2013年10月15日)

鼻からミルクティーを一気飲み

てつやの「どうも初めまして東海オンエアです、えー」というスマホカンペ棒読みから始まる“初オンエア”。愛知県岡崎のやんちゃな6人組も、この後に大人気グループへと羽ばたくことになります。

水溜りボンド

水溜りボンド(2015年1月1日)

トランプできゅうり切れるまで帰れない【初投稿動画】

初投稿は元日だったんですね。

今の印象に比べて、大学のサークルにいる元気なコンビという感じです(特にカンタ)。現在は動画にお洒落なイントロアニメーションも着き、落ち着いた雰囲気になりました。